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真理に生きる(実践スピリチュアリズム)

~ 感謝の中で、毎日を現実的に生きていくこと。毎日の丁寧な営みを。 ~

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スピリチュアリズムと他の思想・哲学

 スピリチュアリズムは霊的な世界の実在、たましいの存在を前提とした生き方の哲学です。霊のことを語らなかったらスピリチュアリズムは成り立ちません。ですから、霊的な世界を信じない方にとっては、スピリチュアリズムはまったく異質のもの、相容れないものと考えていらっしゃるかと思います。

 私自身はこれまでに様々な経緯がありまして霊的世界は確かに存在すると考えている人間です(別途記事にします)。霊的真理に生きる人たちと共に歩んでいけることは嬉しいことですが、私の周りにも霊の世界を信じない人はたくさんいます。しかし、かといって自分が信じる思想・哲学を押し付けて信じさせてはならないし(それでは相手を尊重していません)、信じていない方も無理に信じようとする必要もありません(霊的世界は感じるものです。かといって感じられる=素晴らしい人ではありません)。そして私は"安易に"人にお話することもしません。必要だと感じたら「話してみる」ことはあっても、それ以上は相手が望む場合にのみ、その先をお話するようにしています。

 私がスピリチュアリズムを突き詰めて考えていった結果見えてきたこととして、「スピリチュアリズムは霊的なことを前提としてはいるけれど、どこまでも”精神性(スピリチュアリティ)を重んじた生き方を追求していくもの」(精神的価値観)であって、これは私が良いと思う他の思想・哲学と、多くの部分で符合する点です(特に光の部分についてのみ扱うならば、良心に沿った習慣や慣習、いわゆる道徳や倫理があてはまります)。ですから、霊的世界を信じない方たちとであっても(こちらから霊的世界について語らなくても)、実は多くの部分でわかり合えると気づきます。

 私は「スピリチュアリズムの普及」の大切さは理解しているつもりですが、それが”第一ではない”と思っています。それよりも大切なのは、このブログのタイトルにもあるように、「真理に沿って生きられること」ができれば一番いいと私は思います(それは霊的世界を信じる/信じない関係なくです)。スピリチュアルな視点から見ていくと、霊的世界を信じていない方であっても、自ずと真理に沿った生き方をされている方や霊性の高い方、私が尊敬申し上げる方々も多くいらっしゃいます。

 確かにスピリチュアリズムは霊界の高級霊によってもたらされたものではありますが、だからといって、どこかのスピリチュアリストのように、スピリチュアリズムを侵されてはならない聖域と定め、これを絶対視して、他者やその思想・哲学を裁いている教典主義の方がいらっしゃいますが、これには私は全く共感できません。

 スピリチュアリズムもまた一つの哲学。一人ひとりが自立し、自分自身の思想・哲学を持つためには、まず基本姿勢として、スピリチュアリズムも他の思想・哲学と同列に置いて考えるべきだと思います。その上で、(明らかにおかしいものは別として、)お互いの思想・哲学を尊重しながら、自分が良いと思うものを取り入れていけばよいと私は思っています。



※この記事は続きます。
  (1)「真理に沿って生きられることができるならば一番いい」とは申し上げましたが、時に人は闇が深いと光を見失います。このことはマザー・テレサも仰っていました。こちらについて、スピリチュアルな視点も踏まえて深く見つめていきたいと思います。
  (2)また、基本姿勢は他の思想・哲学と同列でありつつも、スピリチュアリズムは私の人生を180度変えてくれた哲学でした。そのあたりを今後、お話させていただければと思っております。

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Comment

NoTitle 

みぞっぷさん、こんばんわ。

スピリチュアリズムに関していろいろお考えがあるのですね。

私はスピリチュアルという言葉はわりと新しいもので耳障りのいい言葉だと思っています。

以前はオカルトあるいはニューエイジなどの精神世界というカテゴリーしか書店にはなかったように記憶しています。

最近知ったのですがオカルトには「隠された知」という意味があるそうです。今ではマイナスのニュアンスでしか使われない言葉ですが本来は別の意味があったんですね。

私なりにスピリチュアルについて考えることがありたまたま書店で見かけて買った「現代霊性論」という本にいろいろ書いてありました。

内田樹と宗教学者(僧侶でもある)の対談なのですが、アカデミックで内容の濃い良書でした。
やはりスピリチュアルという「哲学」を知る上で基礎的な知識は必要だと実感しました。

内容はスピリチュアルにはやや批判的なものでしたが私はマイナスの面も知る必要があるとつくづく思います。なんでも無批判に受け入れるのはあまりいいことだとは思いません。

しかしながらスピリチュアルを信じるためには神秘体験のようなものも必要かもしれません。

私は現在は過去において霊能者による経験を全て真実であるとは思っていません。事実と真実の違いに関してはご理解いただけるかと思います。

みぞっぷさんのお考えになる「真実」とはどのようなものでしょうか?よろしければ教えていただきたいと思います。漠然とした疑問なので答えにくいかとは思いますが。

私はお恥ずかしい話ですが「真実ってなんだろう?」としばしば考えています。よく使う言葉なんですが・・・。

真実と真理は同義語ということですよね。

観念的な話になってしまい本題とずれてしまったかもしれませんがお許しください。

ただ、このように理性的にスピリチュアリズムについて考えることはとても有意義だと思います。

私は今、いままでの自分の有り様を考えることが必要な気がしています。

立ち止まってしばらく自分自身を見つめなおしたいと思います。



  • posted by はるひろ 
  • URL 
  • 2010.03/11 19:05分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

はるひろさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

 はるひろさんの今の心境、あるいはお考えを、色んな切り口で書いてくださってありがとうございます。
 色々と共感すること、あるいは新たに考えさせらること等ございましたので、近いうちにお話させていただきたいですし、「真実」や「真理」についても、私の考えを述べさせていただきたいと思います。ただ、今週末は執筆の締切りが迫っておりますので(汗)、火曜日ぐらいまで待っていただけますでしょうか。第一感だけではなくて、きちんと考察した上で回答したいと思っています。

 ご紹介いただいた「現代霊性論」も(色々な意味で)なかなか面白いので、合間合間に読ませていただいております。
こちらも(以前の山川氏の著作同様)、感想を述べさせていただきますね(多少お時間ください)。


※ひとつ、ご紹介いただいた「現代霊性論」の触り部分に「スピリチュアルやスピリチュアリティという言葉、最近は「霊的」「霊性」と訳されることが多い」とありました。ただ、私自身はこの記事でも申し上げているとおり、「精神性」という意味で使っております。

NoTitle 

みぞっぷさん、こんばんわ。

お急ぎいただかなくて結構ですよ。それにしても本を執筆されているというのは私からしてみればすごいことだと思います。

私はそのときそのときで考え方が揺れることがあり、コメントに関して悲観的な部分もあったかと思いますが、それはそのときの私の心情ですのでお気になさらないでください。

しかしながら私の読んだ本に関して逐一報告し、みぞっぷさんにも「読ませて」しまって申し訳ありません。

今は別の同じような文庫本を読んでいますがお話するのはやめておきますね(笑)。

私自身、スピリチュアリズムというものに関してきちんと説明できないことにもどかしさを覚えた次第です。

みぞっぷさんの真理に対する考え方はとても興味がありますので、お時間のあるときにでもおこたえいただければ幸いに思います。

執筆活動がんばってください。

では。

  • posted by はるひろ 
  • URL 
  • 2010.03/13 19:46分 
  • [Edit]

NoTitle 

こんにちは.求道猫です.

まったく至言です.おっしゃる通りと思います.特に,スピリチュアリズムを聖域と捉えることに関しての警告は,僕らが落ち込みやすいワナについての貴重で適切なご指摘と思います.
スピリチュアリズムを理解しない/賛意を示さない方を,スピリチュアリズムの対局にいる者で心理に即さない者,と見ることだけは絶対にしてはならないと思います.
まさにそれは,キリスト教が歩んだこの2000年の過ちをなぞるものだと考えます.イエスがのべたまったく素朴な教えを,凡人には実践できない・実践することが許されないものに仕立て上げてしまった,そのことを決してなぞってはならないと思います(誤解があるかもしれませんので念のため,決してキリスト教を否定するものではありません).

はるひろ様がおっしゃる,真理とは何かということについてですが,まったく異論が多いことは承知の上で申し上げれば,真理とは法則と理解しております.法則とは,まさに単純な意味での法則で,こうすればこうなるという規則であり,物事の成り立ちという意味で申し上げています.
僕は,世界は《こうなるように,と形作られた》と信じていますから,その立場からの戯言ですが,こうなるように,を実現するための法則,単純な法則が真理であり,こうなるように,の内容を理解しようとするのが僕らの仕事と考えています.

また大変長くなってしまいました.本当にすいません...
最後に,もし宜しければ,ご執筆のご本についてお教え願えませんか?

  • posted by 求道猫 
  • URL 
  • 2010.03/14 18:45分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

はるひろさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

> 私の読んだ本に関して逐一報告し、みぞっぷさんにも「読ませて」しまって申し訳ありません。
→そろそろ宗教について取り上げようと思っていたところですので、私にとっても丁度良かったんです。なので全然問題ありませんです。宗教の成り立ち(推移)や宗教家のご意見を知り得るいい機会となっております。この書籍まだ途中までしか読んでおりませんが、トークとして面白いですし、(一部ハテナですが)しっかりとしたものの見方をされていらっしゃいますね。こういう宗教家がもっと出てくればいいなと思います。


> スピリチュアルを信じるためには神秘体験のようなものも必要かもしれません。
→同感です。そういう意味では、霊能者が行うシッティングは必要(しかしマストではない)と考えます。
 ただ「必要であって必要でない」という言い方が、私にはしっくりきます(笑)
 神秘体験はスピリチュアリズムを知るきっかけにはなるけれど、それ以降はほとんど不要という見方を私はしています。必要以上に霊能を求めることなんかよりも、しっかりと地に足を付けて生きていくことが大切ですから。


> 私はスピリチュアルという言葉はわりと新しいもので耳障りのいい言葉だと思っています。
→確かにそうですね。
 「宗教」や「神」からは遠ざかっているのに、スピリチュアルなことには興味を持つ若者が多いのも、聞こえがいいという理由からかもしれません。これをプラスに捉えるなら、精神的価値観に気づくためのきっかけになりやすいとは思います。しかしその後、アカデミックに正しいスピリチュアリズムを学んでいく(哲学する)ことは重要になりますよね。はるひろさんの仰るように「基礎」がない状態でかつ「自分の都合のいいように」考えていってしまうと、自分を見失ったり日常生活を軽視したりと、あらぬ方向に行ってしまう危険性があります。


> 私はマイナスの面も知る必要があるとつくづく思います。
> なんでも無批判に受け入れるのはあまりいいことだとは思いません。
→私もそう思っています。これについては「この世の「思想・哲学」は玉石混交、「妄信」の危険性(http://gogomizop.blog83.fc2.com/blog-entry-84.html)」でも申し上げたとおり、両極や裏表を冷静に見ていくことは大切だと思っています。
 スピリチュアルな視点に限って言えば、スピリチュアリズムといってもいろいろなスピリチュアリズムがありますし(おかしなものから正当なもの、独自路線のものから、研究され共通点が見出された歴史あるものなど)、霊能者であっても霊界を鍵穴から覗くようなものですからわからないことも多い、だからこそ安易に鵜呑みにすることは危険だと考えています。高級霊と言われるシルバーバーチでさえ、わからないことはあると仰っています。
 他の思想・哲学だって、種類は違えど玉石混交です。
 今の時代、ここまで多種多様な思想・哲学が存在し、そして人々は多様な生き方を自由に選択できる社会ですので、「いったい私は何を信じて生きていけばいいのだろう?何が真実・真理といえるのだろう?本当の幸せってなんだろう?」といった疑問を抱く方が多いのは、ごくごく自然なことだと私は思います。
 ではこういった現状をどう捉えていくべきか、そして一人ひとりがどう自分の中で考えていくべきかについてまず考察していき、その後で私自身が考える「真理」について記事にしていきたいと思います。

Re: NoTitle 

求道猫さん、こんにちは。
少々レスが遅くなりました、どうも私の時間感覚は人より緩やかなようです(笑)。

いやー嬉しいコメントありがとうございました。ご見解に共感いたします。
この教典主義の方の文章をWeb上で読んだときには、スピリチュアリストのいわば”悪い例”を見た気がしました。どんなに高尚なこと、素晴らしいことを言っていたとしても、私は高みから見下ろしてものをいう人を好きになれません。

また、求道猫さんがキリストになぞらえた部分、興味深く読ませていただきました。
イエスも一人の普通の人間だったんですよね(キリスト教が神格化させてしまった)。なるほど、そして素朴でまっとうな教えを説いてくださっただけだったんですね。
江原さんに聞いた話ですと、イエスは「キリスト教という団体を作れ」とは一言もいっていないそうです。
私はキリスト教の信仰はございませんが、(有名どころですと)イエスやフランチェスコ、マザー・テレサを尊敬しております。今後ゆっくり時間をかけて、彼らの生き方、思想を正しく理解していきたいと思っているところです。
(※余談ですが、私キリスト教の牧師だった時代があるんです。うーむ、(あの世に帰って確認しないとわかりませんが)もしかしたらその頃は誤って理解していたのかもわかりません。その反省が今に生きているのかもと思っている次第です)


[余談]
私が執筆している書籍は、思想・哲学の分野ではなく、技術系の分野になります。
過去に書いた本ですと、以下のものがあります。

「詳解 EZアプリ(BREW)プログラミング」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4897976839/mizop-22/ref=nosim/

「開発者がプログラミングで迷わないように」というコンセプトで玄人開発者向けに書いた本なのですが、私たち著者が調査段階で色々と迷ったことを覚えてます(笑)。そしてかなりニッチな市場だけに、あまり本の売れ行きはよくありませんでしたが、業界関係者のお話を聞きますと、この書籍によって少しでもお役に立てることがあったのかなぁと嬉しく思っています。ただこの本を出すために、出版社の方を始め多くの方にご迷惑やご苦労をおかけしましたので、私はその方々には頭があがりません。またいろいろな面でたくさんの方に助けていただきました。今でも感謝するばかりです。

NoTitle 

こんばんわ.求道猫です.

大変申し訳ありません,かつて牧師をされていたということ,さぞ僕のコメントにご気分を害されたかと思います.本当にすみませんでした.(コメント内でも書きましたが)僕の真意は決してキリスト教なりイエスの教えを否定するものではなく,むしろイエスの教えは本来的にスピリチュアリズムと同じ起源からのものと理解していますから,その意味で最上の敬意を払うものです.
ただ,シルバーバーチなり他の高級諸霊が指摘されるように,キリスト教や他の宗教の最も危惧すべきところは「真理の独占」,つまり自分たちの祈りや儀式を通してのみ真理に到達できるという考えに至りがちである,というところと思われます.そして(僕が個人的に理解するところでは)近世からのキリスト教には,そういう側面を持つ方がおおくおられたのではないか,と考えるのです.
どんなに荘厳な儀式より,どんなに崇高な祈りより,ただ一つの利他的な行いが優先される...僕はそのようにスピリチュアリズムを理解したいと考えています(蛇足ながら,キリスト教の方にも,教典主義ではなく,実践に生きておられる方がたくさんおられるのは重々理解しております).

ご本の件,ご教示ありがとうございました.
なんと!BREWの方だったのですね!大変びっくりしました.数年前に携帯GPSによる貨物追跡のサービスを実証実験で取り組んだことがあります.その際,当時はBREWの書籍が少なく,大変苦労したことを覚えています(少ないというより皆無だったように思います).そして大きな声では言えませんが,当時のauのご対応が結構厳しくて,結局アプリとしての完成には至りませんでした...

それにしても,gogomizop様とはやはり共通点が多いような...(^^)以上のように軽口・口災が多い求道猫ですが,今後ともどうぞよろしくお願いいたします.
  • posted by 求道猫 
  • URL 
  • 2010.03/19 21:48分 
  • [Edit]

Re: NoTitle 

求道猫さん、こんばんは。

コメントありがとうございます。
まったく気分を害しておりませんので、ご心配なく(^^)
お気遣いスミマセン。

かつて牧師をしていたといっても、前世の話ですから。ただ「昨日の続きは今日、前世の続きは今世」という言葉もあるように、そういった一つの「経験」は前世であっても今世であっても同じことだとは思っています。私自身、三年前よりスピリチュアリズムと出会って以来、「もし過去に間違ってキリスト教を理解していたとすれば、市民の方々には申し訳ないことをしたのかもしれない」といった思いが前々からございました。ただ、そのことよりも、その時代に彼がどのように生き、どのように死んでいったかを知ったことの方が私にとっては大きかったです。その生き様は強く心に響いております。


> どんなに荘厳な儀式より,どんなに崇高な祈りより,ただ一つの利他的な行いが優先される...僕はそのようにスピリチュアリズムを理解したいと考えています
> 実践に生きておられる方がたくさんおられるのは重々理解しております
→こちらホント共感の内容です。私と同じ考えの方と出会えたこと、嬉しく思います。宗教界も玉石混交ですから、オウム真理教や韓国系カルトに代表される危険な思想団体や人もいれば、一方で心正しい宗教家の方もたくさんおられます。ですから、たとえば十把一絡げにして宗教を全て悪とみなしたりだとか、全否定するような単純な考えをお持ちの方がいたとしたならば、それは乱暴な意見と考えています。ただ、逆に安易に人に勧めたりするのも問題ですし(実際にたくさんいらっしゃいます)、安易に信じて入信したりするのも危険と考えています。他には、宗教的な儀式・儀礼・戒律・信仰・法事(お布施、供養)・祈り・・・こういったものを、ただ闇雲に「ありがたい」とすがったり、「寄付することが徳積み」だとする幻想や、ただ厳しいだけで精神をゆがめる戒律・信仰、華美な建物や仏像などに惑わされたりと、色々と首を傾げてしまうことが多いのも事実です。
 それが本当に必要なものなのかどうか、何のためにそういったことをやるのか、宗教を信ずる人ならばみな、一人ひとりが考えていく必要がありますし、これは必要でこれは不要、これは良くてこれは瑣末だといったような判断を一人ひとりがしていくべきだと思っています。宗教についてはいずれ詳しく記事にしたいと思っています。


そうでしたか。BREWの法人アプリの企画でご苦労されたのですね。私自身はBREWの構想には基本的に賛同しているのですが、(ご存知のとおり)BREWは何でもできる反面、BREW検証を通らないアプリは配信できないのでどうしてもクローズドなプラットフォームと思われがちです。そこがやはりいまいち一般ウケしない理由ですね。


> それにしても,gogomizop様とはやはり共通点が多いような...(^^)今後ともどうぞよろしくお願いいたします.
→確かにそうですね!
 こちらこそ。今後ともよろしくお願いいたします。

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Author:gogomizop
本名:溝口 英巳
[ブログは基本的に、週一更新]

 霊的真理を正しく理解し、何事もおそれず、この世の限りある生を精一杯込めて生きることを目指すスピリチュアリストのブログです。
江原啓之のスピリチュアリズムが中心です。私が彼を師事している理由の一つに、「心」を重んじていることがあげられます。スピリチュアルといっても、ただ霊的な裏付け・視点を増やしているだけで(これらが大切でもあるのですが)、人生をどのように生きていくかについては、しごくまっとうなことを仰っているだけなんです。私は"感謝の中で毎日を現実的に生きること、毎日の丁寧な営み"こそが大切だと思っています。
 日々の内観の確認として、また人生の岐路に立った時・迷った時、皆様の道しるべとなれるなら幸いです。私自身、未熟な存在ですので、色々とご指導を仰ぐことも多々あるかと思います。どうぞよろしくお願いします。
 既成宗教の信仰はございません。精神世界系の団体に加盟すること、作ること、スピリチュアル関連の勧誘行為・経済活動は一切ございません。

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2010年1月16日(土)~ 夏頃まで
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